第2225回例会(2023年7月4日)
本日は、荒川年度スタートの例会です。
「2023~2024年度クラブテーマ及び活動方針について・・・」
◆改めまして自己紹介
職業分類 保険代理業
生年月日 昭和49年8月28日(48歳)
出 身 福岡県(福岡大学病院で生まれたらしい)(2歳のころ 父親の脱サラで日田に引っ越してくる)
昭和55年4月 日田市立石井小学校に入学
昭和59年7月 自宅が全焼し製材業をやめて保険代理業を始める。
昭和62年4月 日田市立三隈中学校に入学
平成2年 4月 大分県立日田高等学校に入学
(バンド活動に明け暮れる)
平成5年 4月 大阪芸術大学 舞台芸術学科 音響効果コースに入学
平成6年10月 自主卒業(中退ともゆう)
平成 6年 10月(20歳)日田に帰郷し父の後を保険代理業を継ぐ。
平成10年 7月(24歳)ローターアクトに入会
平成14年 10月(28歳)結婚 妻と長男(大学2年生)長女(高校1年生)
平成18年 7月(32歳)日田中央ロータリークラブに入会
◆2023~2024年度 RI会長活動方針
ゴードンR.マッキナリーRI会長
Create hope in the world~世界に希望を生み出そう~
①「ローターアクト」に力を与えると約束し、それを実行してきたこと、
②メータ前会長そしてジョーンズ会長が積み重ねてきた「女児のエンパワーメント」
プログラムを継続させ、世界の少女が強く成長できるよう支援すること、
③「DEI」の取り組みを継続し最高の人材、最高のアイデア、最高のパートナー
シップを受け入れるオープンなロータリーにすること、
④ロータリーの最優先事項である「ポリオ撲滅」を追い続け、夢を実現するため、
新たな緊張感をもって取り組むこと、
⑤「ロータリー行動計画」を受け入れ、持続可能な変化を生むこと。これらを「継続」
さらに「前進」させることで、ロータリーはさらに大きな賞賛を受けることになるのです。
◆日田中央RCクラブテーマ
~我々の小さな行動の先に大きな希望の光が見えてくる~
新型コロナウイルス感染拡大から3年が過ぎ少しずつコロナ前の日常がもどりつつあります。そんな中、ロシアによるウクライナ進攻。そしてトルコの大地震。世界中が希望を失う中、我々ロータリアンが出来ることは何かと考えたときに一人一人が出来ることは小さいですが世界中のロータリアンが行動を起こせば世界中の戦地や災害によって被災した人々に小さな希望の光が届くかもと思いこのテーマにしました。
まずは身の回りの些細なことに目を配りどんなことでも構わないので行動を超すことを心掛け自分のできる範囲で取り組んでいく・・・そこから始めたいと思います。
その先にテーマ『世界に希望を生み出そう』地区テーマ『そして今、ロータリーアクションは世界を変える』に繋がっていくと考ました。
◆活動取り組み
・外部卓話や職場訪問を踏まえた魅力ある例会の開催
・会員に出席を促しフードロスの削減の取り組み
・市内の小学校への読み聞かせ 図書寄贈
・姉妹クラブの台北西南区RC 友好クラブの山形北RC交流事業
・50周年に向けた準取り組み(会員増強など・・・)
・ローターアクトの活性化に向けた支援
・高齢者施設への夏祭りの参加
・献血の実施


